太陽光見積もり比較一関市

\\太陽光で光熱費削減//

一関市で太陽光発電の最安値を見つける方法を教えます♪

一関市でもそうですが、
全国的に太陽光発電の人気が高まっています。

一関市で太陽光を設置する時の最安値を探すなら、どうしたらよいと思いますか?

実際に、どのように自分に合った太陽光業者探すのかというと
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高価な買い物ですので、
パネルメーカーやオプション、補助金・売電価格など、
徹底的に比較して、
納得した上で購入することをオススメします。

一関市で太陽光を設置しようと思った時に、
一社だけの見積もりをでは、それが相場より高いか安いか、
適正な料金なのか知ることができません。

検討材料が増えれば、それだけ比較したり・値段を競わせたりすることができます。


堤防にNSPスポット 来月1日、お披露目会【岩手】

 一関市は19日、一関工業高等専門学校出身のフォークグループNSPの代表曲「夕暮れ時はさびしそう」の舞台となった磐井川堤防に「NSPメモリアルスポット」を設けると発表した。2人掛けのベンチや歌詞が刻まれた譜面台などを整備するほか、定時になると「夕暮れ時はさびしそう」が流れる仕掛けも施す。同市出身のメンバー故天野滋さんの命日に当たる7月1日の夕方に、メンバーの中村貴之さん(宮古市出身)、平賀和人さん(花巻市出身)を招いてお披露目会を開催する。

 NSPは、一関高専の同級生だった天野さん、中村さん、平賀さんにより1972年に結成。翌年に「さようなら」でデビュー後、74年の「夕暮れ時はさびしそう」がヒットするなど、当時の代表的なフォークグループとして活躍した。今年3月20日からは「夕暮れ時はさびしそう」をアレンジした曲が、JR一ノ関駅の東北新幹線ホームで発車メロディーとして使用されている。

 メモリアルスポットの設置は、発車メロディー導入に続く第2弾の取り組み。ヒット曲の舞台となった磐井川堤防(田村地区側)の中間地点にベンチと譜面台、アンプに見立てた設置経緯の説明書きを置くことにしている。付近にはベンチに腰を掛け、夕陽を見ながら曲をフルコーラスで聴くことができるスピーカーも設置される。曲は午後5、6、7時に流れる。

 天野さんの命日に合わせ、現地では来月1日午後6時から同45分まで中村さんと平賀さんを迎えてお披露目会を開催。ベンチや譜面台の除幕に続き、2人によるトークショーが行われる。来場者には先着200人に、NSPメンバーの写真入りオリジナル缶バッジ(3種類)をプレゼントする。

 勝部修市長は「発車メロディーはなかなか好評のようで、入場券を購入してわざわざ曲を聴きに来る人もいる。お披露目会にはファンの方々を含め、たくさんの市民に来ていただければ2人も喜ぶと思う」と話している。